身体運用講習(企業、店舗、教育機関向け)

身体の使い方が、集中力とパフォーマンスに大きく影響します。

正しく、楽な身体の使い方を身につけることで、無駄な力みが取れ、メンタルに余裕が出てきます。

 

【例/デスクワーク】

例えば、パソコンや、学習など含めたデスクワーク全般に没頭している時、多くは身体の前面を強く緊張させ、猫背の状態になります。

すると、消化器が圧迫され、うっ血し、疲労が溜まってきます。

消化器のうっ血は、全身疲労として感じられ、メンタルを落とすことになります。

肋骨が縮んで呼吸が浅くなり、正常な判断を阻害します。

 

こう言った身体的マイナス要素を予防する身体の使い方を行うことで、

個人の持つパフォーマンスがフルに発揮されるようになり、数字が上がってきます。

 

メンタルも向上するので、従業員満足から、職場環境の向上も期待できます。

対象

企業様:デスクワーク、コールセンター、営業) 塾、予備校、教育機関、スポーツ(全般)、飲食店、運送業、サービス業

 

 


━ 内容 ━